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最新のディスポーザー修理・交換工事事例 802ページ目

国産メーカーのディスポーザーのことならディスポーザージャパンにお任せください。

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    ディスポーザーの寿命は?|LIXIL製ランドミルにお取替え事例|ベリスタタワー春日部/2019/11/06/リクシル・Lixil(イナックス・INAX)/本体交換

    春日部市にございます『ベリスタタワー春日部』へディスポーザー交換工事にお伺いいたしました。

    【お電話にて】
    「ディスポーザーの交換をお願いします」とお客様よりお電話いただきました。
    現在お使いの機種はLIXIL(INAX)製快速くんとのことで設置から10年だそうです。
    現在の状況をお伺いしますと「ゴムパッキンが切れてディスポーザーがぶら下がってる」状態とのこと!
    これは落下の危険性も極めて高いです。
    お客様は下から支えるように瓶をおいて対応されているそうです。
    できるだけ早い日時を設定させていただき交換工事にお伺いすることになりました。

    【作業の様子】
    現地にてまずは快速くんの状態を拝見します。
    本体とシンクを止めるバンドが切れたり、ズレることは事例としてよくありますが今回はその個所ではありません。
    お客様の機転で下から支えられていたため、どうにか持ちこたえたという感じです。
    今回は快速くんの後継機種であるランドミルDPRとのお取替えとなります。
    既設機種と同じく縦長のコンパクトな形状のためお取り付けもスムーズ。
    1時間ほどで取り換え工事完了です。

    【作業を終えて】
    試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
    お客様からは「早く来ていただいて助かりました」とお声をかけていただきました。
    あのまま放置していたら落下は避けられなかったと思います。
    ディスポーザーは使っていなくても排水経路としての役割があります。
    そのため漏水は非常に厄介ですね。しかも今回のようなケースで落下してしまえば大量漏水にもなりかねません。

    みなさまも定期的にシンク下の本体の状態もチェックしていだたくと安心かと思います。

    ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

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    ディスポーザー噛みこみが原因の不調|LIXIL製ランドミルDPR|フォーサイトパークス/2019/11/06/日本ゼスト/本体交換

    さいたま市にございます『フォーサイトパークス』へディスポーザー交換工事にお伺いいたしました。

    【ご依頼の経緯】
    今回お電話いただいたのは賃貸物件の居住者様からでした。
    「スプーンを噛みこませてしまって。修理できますか?」とのご相談でした。
    既設のディスポーザーはゼスト製だそうで、お使いになって5年だそう。
    ただし、お客様がご入居されて5年ですが、マンションの竣工を調べてみると設置から13年経っています。
    噛みこみ物を除去できたとしても、噛みこみによる回転軸の歪みや部品の破損なども考えられます。
    また、年数的にも脱着時の水漏れのリスクも高いことから、交換をお勧めしました。
    私どもからは『オーナー様に一度ご相談されてはいかがでしょうか?』とご提案しました。
    そして後日改めて物件管理をしている不動産会社様よりお電話をいただき交換工事のご依頼を承りました。

    【現地にて】
    立ち会っていただくのは最初にお電話いただいた居住者様です。
    今回は日本ゼスト製ディスポ―ザーからのご交換ですのでLIXIL製ランドミルDPRで対応させていただきます。
    このLIXIL製ランドミルDPRはスリムでコンパクトな形状ですので、こうした同じメーカーでお取替えできない場合は非常に施工性がよいディスポーザーです。
    そして今回は本体のお取替えともうひとつ壁のスイッチの処理がありますが、こちらも工事費に含まれておりますので追加料金などは不要でございます。
    こうした作業内容では通常1時間から1時間半ほどお時間をいただいています。
    今回も約1時間半で作業完了となりました。

    【作業を終えて】
    試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
    お客様は、弊社にお電話いただいた後オーナーさんに相談したところ「古い機種なので交換しましょう」というお話になったそうです。
    耐用年数を超えると部材劣化に伴い水漏れのリスクなども高まります。
    7~8年と言われる耐用年数ですが、そのあたりに差し掛かりましたらいつもと違う異変がないか、さらに本体にも異常がないかなど定期的にチェックさせることをお勧めします。

    正しい使い方と適正なお手入れで、新しいディスポーザーも快適に便利に長く使いいただければと思います。
    ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

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    ディスポーザーから少量の水漏れが…|足立区のマンションでのご交換事例/2019/11/06/マックス(MAX)/本体交換

    足立区にございます『イニシア千住曙町』へディスポーザー交換工事にお伺いいたしました。

    【ご依頼の経緯】
    MAX製ディスポーザーをお使いのお客様より水漏れがあるということでお電話いただきました。
    ご使用が10年ということで私どももご交換をお勧めいたし、交換費用をお伝えいたしました。
    お客様は「費用などを他社と検討したい」とのことで、お客様からのお電話をお待ちすることに…。
    後日、改めてお客様よりご連絡いただき同じマックスの最新機種GD-B182Fと交換工事にお伺いすることになりました。

    【現地にて】
    お客様に立ち会っていただき まず既設のディスポーザーの状態を確認します。
    本体の下部から少量ですが漏水が確認できました。本当に早期発見で大きな被害にならなくて良かったです。
    特に引き出しタイプのキャビネットの場合、なかなか本体周りまでチェックする機会は無いと思います。
    それだけに気が付いた時には階下に漏水なんてことも、ありますので定期的にチェックしていただくと安心かと思います。
    さっそく既設機種を取り外し新しいディスポーザーを取り付けていきます
    取り換え工事は1時間ほどで終了。
    このあと試運転を行い動作確認と漏水チェックを行いました。

    新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。

    ディスポーザーのご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

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    日本ゼスト製のディスポーザーからの交換は?/2019/11/05/日本ゼスト/本体交換

    【お問合せ時】
    ルネグランデイズ湘南の杜にお住まいのお客様よりご依頼を頂きました。分譲当時より日本ゼスト製のディスポーザーをお使いとのことで、交換をご希望とのことでした。
    後継機種をご案内し、後日訪問のお約束となりました。

    【交換対応と作業】
    当マンションに設置され故障したディスポーザーの既存機種品番は「ZH-1」です。大きさが今回取り換えた機種よりもひとまわり大きなディスポーザーです。
    お客様からは、「急に電源が入らくなくなり困ったが、すぐに対応できるとのことで安心しました。また、友人もこまっていたのでお勧めします」とおしゃって頂きました。最新の機種については、蓋の部分がスイッチとなります。再度、丁寧にご説明を行いお喜び頂きました。写真に掲載しているのは既存のスイッチカバーです。


    今回は約1時間少々のお時間を頂き、設置後の動作試験、お客様への確認事項を行い終了しました。

    お使いのディスポーザーの事で、交換のご検討やご不明点がございましたら、お気軽に当社までご相談ください。

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    ディスポーザーの故障で修理?交換?|シーガーデン新浦安G/2019/11/05/日本ゼスト/本体交換

    浦安市にございます『シーガーデン新浦安』へディスポーザー交換工事にお伺いいたしました。

    【お電話にて】
    「ゼスト製のディスポーザーが壊れたので交換をしたいのですが…」とお客様よりお電話いただきました。
    当初は「修理で何とか直るかも」とお客様もお考えだったそうですが「さすがにもう製造していないメーカーだし今後故障が多発しても困る」ということで交換をご決断されたのだそうです。

    【修理か交換か】
    設置から13年ということなのでおっしゃる通りご交換が賢明かと思います。また古い機種は修理の際のディスポーザーの脱着で水漏れするリスクもあります。
    「交換なんてもったいない、お修理で大丈夫ですよ」と言いながら現地で「修理できない」だったり「ほかの部材費がかかる」なんてトラブルは避けたいものです。
    さらにその場で「交換します」と言われてもお値段もよくわからないし、まず断れない雰囲気ですよね…。
    こういったトラブルを未然に防ぐため、弊社ではお修理をお断りさせていただく場合がございます。
    また修理不可の場合は取り換えを想定し、交換工事の費用もご案内しております。
    もちろん、交換が必要だと判断した場合でもお客様にご確認、ご了承を得てから作業に入らせていただきますのでご安心を。

    【現地にて】
    今回はフロム工業YS-8100というディスポーザーにご交換していきます。
    既存のゼストは壁にスイッチがありますが、新しいディスポーザーはふたの部分がスイッチになりますのでこの壁スイッチも不要となります。
    こちらは絶縁後、化粧プレートで塞いでいきますがこういった付帯作業は料金にに含まれております。
    通常このような本体のご交換のみの作業で約1時間から1時間半ほどお時間をいただきます。
    今回も約1時間半ほどで作業は完了となりました。

    【作業を終えて】
    試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
    お客様からは「これで安心して使えます」と喜んでいただきました。
    ディスポーザーの耐用年数は7~8年と言われています。
    そしてその頃から経年による劣化症状がみられるようになってきます。
    もちろん、個体差はございますので目安として考えていただければと思います。
    普段と違う異音や異臭はないか、さらに本体回りも定期的にチェックしていただくと安心ですね。

    ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

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