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た行
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た行のディスポーザー工事事例
た行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。
【ご依頼の経緯】
「ディスポーザーの交換をしたい」とお客様からお電話いただきました。
物件のご売却に伴いディスポーザーをご交換されたいとのことでした。
取り付け機種はフロム工業社製のYS-8100となり後日作業に伺うことになりました。
【現地にて】
お客様に立ち合いをお願いして作業に入らせていただきました。
さっそく既設本体を取り外しYS8100にご交換させていただきました。
本体のご交換のみの作業で約1時間から1時間半ほどお時間をいただいております。
今回も約1時間で作業は完了となりました。
【作業を終えて】
設置後には試運転をして動作確認と漏水チェックを行いました。
ディスポーザーのご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【お電話にて】
「ディスポーザーを交換したい」とお客様からお電話いただきました。
ご使用の機種はLIXIL(INAX)製PG2ということで、同じLIXL製最新機種ランドミルDPRとご交換させていただくことになりました。
ご訪問日をお客様と調整し後日お伺いすることに。
【現地にて】
現地ではお客様立ち合いの元作業をすすめました。
今回は既設のPG2は特に不具合はないのですが、耐用年数の8年を迎え予防交換ということです。
さっそく本体を取り外し新しいディスポーザーをお付けします。
こうした本体のご交換のみの作業で約1時間から1時間半ほどお時間をいただいております。
今回も約1時間で取り付けを終え、その後試運転と漏水チェックを行い工事完了となりました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【お電話にて】
「TOTO製のディスポーザーを交換したい」とお客様からお電話いただきました。
TOT0はすでにディスポーザー事業から撤退しておりますので、後継機種として安永製YD200BWPAと水栓のご交換を承りました。
水栓の交換は既設TOTO製がお水を直接本体に入れる【直接流入方式】に対し安永製は水栓から吐水する【水栓割込み方式】と給水方式が変更になるため必要になります。
また現在は逆流の心配がないこちらの【水栓割込み方式】が主流となっております。
お客様とは工事のお日にちを調整させていただき、後日お伺いすることになりました。
【現地にて】
現地に到着しお客様に立ち会っていただき作業に入りました。
既設のディスポーザーはやはりスイッチを押しても全く動かない状態。
早速、水栓と本体のご交換に入ります。
こうした水栓同時交換の場合は2時間から2時間半ほどお時間をいただいております。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきました。
シンク下もTOTOの複雑な形状からずいぶんスッキリシンプルになりました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【お電話にて】
「ディスポーザーの交換をお願いします」ということでお客様からご依頼いただきました。
設置から11年を迎え『予防的に交換したい』というご希望です。
お使いの機種は安永製ディスポーザーの自動タイプでしたので同じ安永製の現行機種YD200BWPAをお取り付けすることに。
後日お客様宅へとお伺いすることになりました。
【現地にて】
作業はお客様に立ち会っていただきました。
さっそく本体を取り外し、新しい安永製YD200BWPAへと交換していきます。
およそ一時間ほどで取り換え作業は完了いたしました。
その後試運転をして動作確認、漏水チェックを行いました。
【安永製ディスポーザーの特徴は?】
今回お取替えした安永製ディスポーザーは低振動、低騒音設計が特徴です。
ディスポーザーのお取替えは今までと同じメーカーでお選びいただくので、他メーカーと比べたことがないという方がほとんどだと思いますが安永製のディスポーザーは本当に静かなんですよ。
メーカーによれば作動音は通常の会話と同じレベルの58デシベルということです。
また1000棟以上(約17万戸)の物件に採用されている安心の国産ディスポーザーです。
今回ご交換いただいた安永製YD200BWPAも、快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

【ご依頼の経緯】
「ディスポーザーのスイッチを入れても反応しないのですが…」とお客様よりお電話いただきました。
コンセントの抜き差しなどをお試しいただきましたが、状況は変わらず…。
「もう10年以上になりますので新しいのと取り替えてください」ご交換のご依頼となりました。
お使いのディスポーザーはMAX製でしたので同じMAX製GD-B182Mと後日ご交換にお伺いすることになりました。
【現地にて】
お客様に立ち会っていただき作業に入りました。
既設ディスポーザーを確認しまずが、全く電源が供給されていないようです。
さっそく本体を取り外しGD-B182Mを取り付けていきます。
通常このような本体のご交換のみの作業で約1時間から1時間半ほどお時間をいただいております。
今回も約1時間で作業は完了となりました。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
本体の設置もご確認いたくと「新しいのはこんなにコンパクトなんですね」とお客様。
本体の凹凸もなくなりスッキリした印象になりました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。










