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SEKISUIのディスポーザー工事事例
SEKISUIの工事事例をご紹介。
国産メーカーのディスポーザーのことならディスポーザージャパンにお任せください。

ディスポーザーを使用したとたん、異音を発し動かなくなってしまいました、とご連絡を頂きました。
受付段階で噛み込みであろうとの判断は出来ましたので、解体せずに除去が出来ればお安く済みますと
ご案内いたしましたが、実際は様々なケースがあります。
噛み込みだけかと思えば、軸が曲がってしまったり、回転刃が破損してしまっていたり・・・
本体交換までしないとどうにもならないケースもございます。
今回は受付段階でそのお話もさせて頂きました。
【現地での対応】
訪問させて頂き、ディスポーザーを拝見致しました。状況としてはあまり良い状況とは言えませんでした。
塗装が剥がれ始めており、分解しての噛み込み除去はしない方が良いと判断しました。
どうやら鳥の骨が噛み込んでおり、動かなくなってしまったご様子。
本体は外さずに上から少しずつ除去し動作確認を致しました。
もしも今後本体を外して分解しないといけないような修理の場合は、
交換での対応になることをご了承頂き、完了とさせて頂きました。
修理、交換、その時に最適なご提案をさせて頂きます。
不明点等ございました、お気軽にディスポーザージャパンへご連絡ください。

後継機種をお持ちし、約1時間ほどの作業時間を頂きました。
ディスポーザーにお客様も感動し、お喜び頂きました。

セキスイ製のディスポーザーをテラル製のディスポーザーに交換をしました。
当マンションは、過去に何度もお伺いして交換作業をさせて頂いております。お客様からは、国産ディスポーザーは静かだとご意見を頂きました。
作業時間は約1時間少々頂き、交換もスムーズに終え、ご説明し次の現場へ向いました。











