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さ行
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さ行のディスポーザー工事事例
さ行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

高津区久地にあるディスポーザー付きマンション「ゼボンコリネールエストエール」のお客様よりディスポーザーの交換のご依頼をいただきました。現在パナソニック製のディスポーザーをお使いで、水漏れをしたので交換をしたいとご連絡を頂きました。セボンコリネール エストエールの分譲当時よりお住まいで、かなりの頻度でお使いになられていらっしゃったとの事です。2005年から14年以上お使いになられてこられたようです。
状況は本体の上部から水が漏れている状態で、使用するのをやめていたとのことでした。後継のパナソニック製ディスポーザーKD-133V1に変更のご希望を頂きました。
【ディスポーザー交換作業】
1時間の作業とご説明、保証についてお話しを致しました。作業につきましては、今までお使いだったディスポーザーを撤去し、新品のパナソニック製ディスポーザーの取り付けを行いました。同メーカーの取り替え作業となりましたが、ご利用方法もご説明させていたきました。日常のメンテナンス方法も簡単ではございますが、お伝えいたしました。保証はメーカー保証以外にも標準で付帯させて頂いている旨をお伝えしましたところ、この先も安心して使えるとおっしゃって頂きました。ご利用の説明書をお渡しし完了しました。
【安心の国産ディスポーザー】
国産ディスポーザーの交換やキッチンの入替に伴う取り付け、部品を必要としない排水詰まりなどございましたらお気軽にご相談ください。迅速、丁寧にご案内しております。

「相当長く使っているので壊れないうちに新しいものと取り替えたい」とお客様よりお電話いただきました。
対応年数は一般に7年から8年と言われているのですが、すでに16年使用されているとのこと。
既設はTOTO製ですが、現在TOTOはディスポーザーの生産を中止しております。
そこで適合機種である安永クリーンテック製の自動タイプとお取替えすることになりました。
今回は同じ自動タイプといっても、今回は本体のスイッチを入れると水栓から自動で吐水するタイプと流入方式が変わります。
そこでキッチン水栓と合わせてのご交換作業となりました。
※水栓は「商品情報」のページから「安永クリーンテック」をクリックしていただくとご覧いただけます。
現地に到着し、さっそく作業に取り掛かります。
既設のものは直接お水が本体に流入する方式でしたので、取付寸法がかなり大きいです。
新しいものは水栓からの吐水に代わりますので少しコンパクトになるのが特徴です。
また既設はカウンター上にスイッチがありましたが、新しいものは本体のフタがスイッチとなります。
通常こういった本体工事のほかに水栓、スイッチ位置の変更がある場合は2時間から2時間半ほどお時間をいただくことになります。
作業はスムーズに進み、今回も2時間半で終了いたしました。。
旧スイッチは取り外してプレートで塞ぎカウンター上もすっきりフラットに。
奥様からは「ちょっとしたことだけど、スイッチがあるとそこに物が置けないのよね。掃除もしにくかったの」とのお言葉。
今回の作業でこうした奥様のストレスも少しは軽減できたでしょうか。
作業が終わって、取り扱い方法とお手入れの方法などご説明させていただきました。
シンク下の本体の取付状態も確認いただくと「ずいぶんスッキリしたんですね」と奥様。
「少しでも収納が増えるのはうれしい」とおっしゃっていただきました。
新しくなったディスポーザー、これからも長く快適にお使いいただければと思います。
ディスポーザー交換のご用命は、ぜひディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

川口市栄町にございます「シティデュオタワー川口」にお住まいのお客様よりディスポーザー交換のご依頼を頂きました。
分譲当時よりキッチンでTOTO製のディスポーザー(手動給水タイプを利用)を約13年お使いで、交換のご要望でした。
今回、キッチンを交換されるとのことでこちらを担当されるリフォーム会社様からもご連絡を頂き、設置する前に配管の立ち上げ位置や設置の条件などもお伝え致し、後日お伺いすることとなりました。
【交換作業】
ご自宅に訪問し、約1時間の作業で完了しました。
TOTO製のディスポーザーは既に製造が終了しておりますので、後継機種を準備しての作業でした。
キッチンの交換をする際は、分譲当時とは仕様が異なる事がほどんどかと思います。ディスポーザーを設置する際の条件がありますので、ご不明点はお気軽にご相談下さい。

既設ディスポーザーはTOTO製で本体への給水は行われるがモーターが動かない状況でした。
TOTOは既にディスポーザー事業から撤退しております。
修理では対応できないので今回は適応品である安永クリーンテック社製のディスポーザーをお取り付けすることになりました。
またTOTOの自動タイプは直接給水方式と言ってスイッチを入れると本体に直接お水が流れ込むタイプですが、現在は水栓の吐水口からシンクを通ってディスポーザーに流れ込む方式が主流となっています。
従いまして、後継機種の本体に合うキッチン水栓金具も同時交換の作業となりました。
水栓設置ものハンドシャワーのホース用バケツの位置を新しい水栓に合わせて微調整し、配管も新規に掃除口を付けたりと工事に少し時間はかかりました。
ただし、水流方式が変更になりキャビネット内にも余裕が生まれました!
入居者様にも「この時間でここまでスッキリ設置されたんですね!」と仰っていただきました。
今回のように既に生産を中止しているメーカーからのお取替えでも対応する機種を取り揃えてございます。
交換をご検討の際には弊社までご相談いただければと思います。

稲城市矢野口にあるシーズガーデン多摩矢野口にて分譲当時からパナソニックのディスポーザーをお使いのお客様から、交換希望のご連絡を頂きました。パナソニックの後継機種であるKD-133のご希望で交換作業となりました。お客様からは起動するが、使い始めて12年経過することと、内部のハンマーが外れてしまったのでそろそろ寿命と思うので交換をしたいというご希望でした。
【交換作業】
パナソニック製のディスポーザーをご用意させて頂き、既存のディスポーザーの取り外しと現行品の取り付け作業をさせて頂きました。約1時間の作業と利用説明、保証説明をし終了しました。
【ディスポーザーの寿命】
ディスポーザーの寿命は、使用方にもよりますが約7~8年が目安となります。今回のお客様は約12年ご利用でしたので、耐用年数を大幅に越えてご利用となっていらっしゃいましたので、部分的な交換ではなく全体交換となりました。
ディスポーザーは維持管理が必要ですので、定期的な点検やこまめな清掃は必要です。
【パナソニックディスポーザー】
粉砕方式にチェーンミル方式を採用するディスポーザーで異物混入時の故障をしにくい構造になっています。また、固定刃の下に粉砕された生ごみをフィンが掻き出す仕組みになっていますので、臭いの原因であるゴミの滞留を少なくします。気密性の高いマンションでが臭いが気になる方も多いかと思います。日本のマンションの構造にも配慮をしたディスポーザーです。
また外観は同じではあるものの、素材が強化樹脂になっておりますので腐食に強くなっております。
【パナソニックディスポーザーのセルフチェック】
このような症状はありませんか?定期的にご自身でセルフチェックしてみてはいかがでしょうか?
・ディスポーザー本体の粉吹き→(白い粉状のカビやサビは、漏水に繋がる可能性があります。)
・本体からの水漏れ→(本体の交換になる可能性があります。)
・使用方法の誤りによるつまり→(配管に繊維質のものや粘着質のゴミが固着している可能性があります。)
・経年劣化よる排水つまり→(ディスポーザー本来の粉砕能力の低下が考えられます。)
・接続部からの水漏れ→(接続部材の経年劣化、本体の経年劣化により本体に穴、ヒビがある場合は交換になる可能性があります。)
【ディスポーザージャパンについて】
ディスポーザージャパンでは、ディスポーザーの交換・取り付け業務を行っております。ディスポーザーが故障して修理可能な場合には修理対応(部品を必要としない詰まりや噛み込み除去)を、交換が必要となる場合は交換作業を迅速に行うことが出来るようディスポーザー専門の技術を習得しております。
ディスポーザーをお使いになっていてご不安な点などがございましたら、お気軽にご相談ください。
お電話、メールでの対応やお見積りは無料です。ディスポーザーメーカーの販売・施工店としてお客様にとって最善の対応を心掛けて対応いたしております。








