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さ行
Installation Cases
さ行のディスポーザー工事事例
さ行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

【ご依頼の経緯】
「今使っているminipoを交換したいのですが…」とお客様よりお電話いただきました。
症状としては「赤いランプが点灯したり、動かなかったりずっと不安定」だそうです。
実ははじめメーカーのメンテナンスにお電話されて修理のご依頼をされたそうですがメーカーから「交換しかない」と言われたそうです。
そこでネット検索いただき弊社サイトにアクセスしていただいたということでした。
ご使用になって11年。メーカー側からも言われた通り交換のご依頼でお電話いただいたという経緯です。
最短の日程で調整しお客様宅に伺うことになりました。
【現地にて】
お客様に立ち会っていただき作業に入ります。
既設ディスポーザーの取り外しをし、新しいminipoを取り付けていきます。
こうした同じ製品の最新機種であればどのメーカーも基本的には同じ取付寸法、もしくはサイズダウンしている場合がほとんどです。
ですから、既設配管や内部の収納などに干渉せずお取り付けが可能となります。
さて取り換え作業のほうはスムーズにすすみ約1時間で作業終了となりました。
【作業を終えて】
お取り付け後には新しいminipoの試運転を行います。
「早く対応してもらってよかったです」とお客様に声をかけていただきました。
「はじめは修理で直るものかと思ったけどやはり交換じゃないとダメなんですね」
ディスポーザーの耐用年数は7~8年と言われているのでその年数ぐらいになると経年劣化による故障がほとんどです。
また修理の際の本体の脱着で水漏れを起こすリスクも…。
修理で対応すると一見コストも抑えられるように思えますが、その他の故障であったり修理により誘発されるリスクを考えると私どももメーカー同様安易に『修理で大丈夫』とは言えないのです。
何度か修理をしてすぐに交換なんてことは避けたいですよね。
新しくなったディスポーザー、これからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【ご依頼の経緯】
パナソニックのKD-132をご使用でしたが、故障し動かなくなってしまったとのことで弊社にご連絡頂きました。
お電話でくわしく設置状況をお聞きしたところ、シンクにはオーバーフローがあり、収納は2段引き出し(切り欠きあり)のとのこと。
今回は、パナソニックの後継機種のKD-133V1をお取り付けすることになりました。
【現地にて】
シンク下の排水管の立ち上げ位置との関係で、本体は左向きに設置されていました。
新しいディスポーザーも取り付け時にいろいろと調整してみたのですが切り欠きに合わせて設置となるとやはり左向きに設置したほうが良いようです。
今回は同メーカー後継機種のお取替えでしたので操作方法に違いはないのですが、確認の意味もあり説明をさせていただきました。
お手入れ方法として「氷を粉砕するとよいですよ」とお伝えしたところ「それは知らなかった!」とのこと。
使い慣れた機種ほど説明書を読み返すことなどあまりありませんから、こうしたご説明も重要かと思っています。
ディスポーザーでお困りごとなどあれば 是非ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。
【ご依頼の経緯】
今回はキッチンリフォームに伴うディスポーザーのご交換をリフォーム会社様より承りました。
こちらのマンションには竣工当時から安永製ディスポーザーがつけられています。
リフォーム後のキッチンにも同じく安永製の最新機種をお取り付けすることになりました。
工事の日程を調整し後日取り付けに伺うことに…。
【現地にて】
リフォーム会社のご担当者様に立ち会っていただき作業に入ります。
今回も事前に配管立ち上げ位置や引き出し部分の切り欠きなどをリフォーム会社様にお願いしていましたので、設置はスムーズ。
約1時間で作業は完了となりました。
【事前の準備のお願い】
リフォーム会社様とはキッチンがディスポーザーに対応したものであること、配管の立ち上げ位置、給電給水など事前にご準備いただきたいことがございます。
こうした事前にご準備いただきたい【設置条件】はFAXまたはメールで送付させていただいております。
この【設置条件】を守っていただかない場合弊社では設置できなどないことがありますのでご注意くださいませ。
【法人様からのご依頼】
今回のようなリフォーム会社様からや、物件を管理されている不動産会社様からのご依頼も承っております。
ディスポーザーのご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【ご依頼の経緯】
「ディスポーザーを取り換えたいのだけど…」とお客様よりお電話いただきました。
設置から10年以上経ち「ついに最近動かなくなってしまった」のだそうです。
お客様と工事に伺うお日にちを調整させていただき、後日作業に入らせていただくことになりました。
【現地にて】
お客様に立ち会っていただきまずは既設ディスポーザーの状態を確認します。
スイッチをオンにしても全く動きません。
「これまでも調子は悪かったんですが、何日か前からはサッパリ動かなくなっちゃって」とお客様。
設置年数を考えると経年による劣化症状でしょうか。
さっそく本体を取り外し新しいディスポーザーをお付けします。
作業は約1時間で完了し、取付後には試運転をし動作確認と漏水チェックを行いました。
これでまた便利にお使いいただけますね。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

安永のディスポーザーをお使いのお客様より、そろそろ交換したいとご連絡を頂きました。
ディスポーザーのご利用は、2008年の分譲当初からお使いで、あまり頻度は多くないとのお話しでした。
また、詳しくお聞きしたところ本体が白く粉を吹いた状態になってきていて動かない状況とのことでした。
ザ・コスギタワーの竣工が2008年ですので、約12年経過しております。
キッチンの標準装備として安永製のディスポーザーが設置されております。2、3日程前から何となくおかしいなと感じシンクの下をよく見たところ、汚れもひどく腐食しているように感じたそうです。白い粉のようなものは故障ではないということをお伝えしましたが、動かない状態ですので、交換をご検討頂くようご案内いたしました。修理が可能であれば修理で対応を優先し、交換の場合も可能性もあることをご了承の上、お伺いのお約束をいたしました。
【現地対応】
お伺いしまして状況を確認しましたところ本体の劣化は進み、交換すべき状態である旨のご説明をいたしました。また、すぐに交換をとのご依頼でしたので費用面でのご承諾を頂き、既存の撤去と新しいディスポーザーの取り付け作業にとりかかりました。10年後利用頂いたディスポーザーは、排出口を外したところ固着した粉砕物が見受けられました。このような状態の場合は、排水時に水の勢いがなくなる可能性も有ることをご説明したところ、お客様からは「故障する前に交換は必要ですね、この次は少し意識をしないといけないね」とのご意見を頂きました。最近では、お客様から、故障前に交換するというお考えの方も徐々にですが増えてきている現状です。なかなか症状が起きないとアクションしづらい設備ですが、突然の水漏れなどは特にご注意頂ければと思います。
【安永のディスポーザー】
安永クリーンテックは自動車部品などの精密機器を製造するメーカーです。業界のシェアもトップクラスです。シンプルな構造で故障トラブルも少なくメンテナンス性に優れています。また、価格も手ごろなことから人気のディスポーザーです。
ディスポーザーの修理、交換に関するご不明な点、ご不安な点がございましたらお気軽にディスポーザージャパンまでお問合せ下さい。
国産ディスポーザーのパートナー店として最善の対応を致します。








