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さ行
Installation Cases
さ行のディスポーザー工事事例
さ行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

【すでに半年】
LIXIL社製のディスポーザーを9年使用でしたが、安全装置が働いて不作動になって以来半年間そのままになっているそうです。
本体からの水漏れはないとのことですが、回転部は固着して回らない状況ということでお電話いただきました。
現地で詳しく伺うと、噛みこみをがきっかけで動かなくなったとのこと。
今回は、同じLIXIL社製の後継機種ランドミルDPRをお取り付けすることになりました。
【作業の様子】
投入口にあるON/OFFの表示はONとOFFの中間がセンターに来るように設置してありました。
今回はお客様とご相談し、よりわかりやすくするために、OFFの表示をセンターに合わせることをご提案。
ほんの少しの工夫ですが、こうすることで作動中なのか停止中なのかがわかりやすくなります。
後継機種のお取り付けですので、調整も少なく1時間ほどの作業で終了致しました。
投入口の表示も、「なるほど」とご納得頂けたようです。
ディスポーザーが動かなくなってしまっても、修理や交換をせずそのままの状態としてご使用になられているお客様もいらっしゃるようです。
ディスポーザーを使用しなくても排水の通り道ですから、放置している間に本体やシンクとの接合部分から漏水してしまうケースもございますので、早めの交換をお勧め致します。
ディスポーザーのご交換のご用命はディスポーザージャパンまでお電話ください。

既設はTOTO製・自動給水(直接本体に水が流れ込む)タイプのディスポーザーをご使用でした。
TOTOは既にディスポーザー事業より撤退しておりますので適合したメーカーの後継機種でお取り付けとなります。
安永クリーンテック社製の自動給水タイプ(キッチン水栓から水が流れ込む仕様に変更となります)と、安永製に対応するTOTO製のキッチン水栓のセットでの設置のご依頼を頂きました。
既設は粉砕室に直接お水が流れるタイプでしたが、お水が逆流してしまう可能性が有る為、水栓金具から水を出す仕組みに変更になります。
現在はディスポザーのスイッチを入れると、水栓から自動吐水し、ディスポザーが止まるとお水も自動止水するというシステムが主流になっています。
同じ自動タイプですが水栓からお水が見える動作に驚かれたご様子でした。
「現在はこれが主流なんですね。これでOKです!」と仰って頂きました。
給水・排水の経路も変更したため、収納部分はかなりすっきりとした印象になりました。
これにも「少しでも収納が増えたのはよかったです」と喜んでいただけました。
現在生産を取りやめてしまったメーカー製ディスポーザーをご使用になられているお客様でも適合機種であれば別メーカーの商品をご案内することが可能です。
今回のように、自動給水のタイプをお取り付けする場合には対応する水栓もお取替えが必要になる場合もございます。
お客様がご自身で判断されるのは難しい場合もございます。
ご不明な点がございましたら、お気軽に弊社までご相談ください。

【お電話にて】
「ディスポーザーが故障したので交換をしたい」とお客様よりお電話いただきました。
症状をお聞きしますと「しばらく前から動作が不安定になり昨日からは全く動かなくなった」そうです。
こちらのマンションはテラル製のディスポーザーが竣工当時より設置されています。
【現地にて】
既存のディスポーザーは、経年劣化で本体から水漏れをしている状況でした。
一般的にディスポーザーの寿命(耐用年数)は7~8年と言われています。
耐用用年数を大きく超えたのご使用は水漏れや落下など大きな被害が出ることのありますので、事前に交換をご検討下さい。
作業は約1時間半で完了しました。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

「突然動かなくなってしまって…」とお困りのご様子でお客様よりお電話いただきました。
すでに12年もご使用とのことで今回はLIXILのランドミルDPRに交換させて頂く事になりました。
これまでLIXIL 快速くんをご使用でしたので、同メーカーのランドミルDPRは配管の取り回しもスムーズに交換ができました。
お客様もこれまで使い慣れたディスポーザーと同じようにストレスなくお使いいただきたいのでフランジは、通常LIXILでは蓋スイッチOFFの表示部分をセンターに設置することが多いのですが、今までお使いの機種と同じく
ONの表示をセンターにずらして設置することにしました。
また、基盤部分を真横に移動、配管のトラップはより後ろ側へ配管し、収納力もアップさせました。
最後にお手入れ方法として、普段のお掃除は氷を5~6個入れて作動させ、クリーニングを行うなどの方法をお話しいたしました。
今後も長く使っていただくようにこうしたご説明もさせていただいております。
「いろいろな業者さんからキャンペーンのチラシが入ったりもしていたが、時期でないと高くなったり、待たされたりするので、今回は早くご対応頂けて
良かった。友人にも紹介したい」と言って頂きました。
ありがとうございます!こんな風におっしゃっていただくと日々の暑さも吹っ飛びます!
少しでも早く皆様の御不便を解消するために、工事日程も最短でのご案内に努めております。
急な故障は是非ディスポーザージャパンへお問合せください。

新宿区にあります「ザ・センター東京」にお住まいのお客様よりディスポーザーが故障したので交換をご希望とのご連絡を頂きました。竣工時から全戸にディスポーザーが設置されて、今年で約13年が経過しています。
お客様のお話しでは「昨日から突然起動しなくなった」とのことでした。
詳しく状況をお伺いして、製造、販売についてのご説明、当社で対応する場合の費用などをお伝え致しました。
通常のディスポーザーですと耐用年数が7年から8年前後と言われております。
【訪問作業にて】
ご自宅にお伺いさせて頂き状況を確認したところ、経年劣化で起動しない状況でした。
作業は、水栓金具とディスポーザー本体での同時交換の為、約2時間少々頂き終了しました。
ディスポーザーの事でご不明点がございましたら、ディスポーザージャパンまでお気軽にご相談下さい。
迅速、丁寧にご案内しております。







