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さ行
Installation Cases
さ行のディスポーザー工事事例
さ行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

【ご依頼の経緯】
「MAXのディスポーザーを交換したい」とお客様よりお電話いただきました。
居住者様ご退去に伴っての交換作業ということで不動産会社様からのご依頼です。
現在設置されているディスポーザーはMAX製でしたので同じMAX製GD-B182Mと後日ご交換にお伺いすることになりました。
【現地にて】
現地ではご担当者様に立ち会っていただき作業に入りました。
さっそく本体を取り外しGD-B182Mを取り付けていきます。
通常このような本体のご交換のみの作業で約1時間から1時間半ほどお時間をいただいております。
今回も約1時間で作業は完了となりました。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
今回お取り付けしたMAX社製GD-B182Mはバスケットを装着して使用するディスポーザー。
バスケットを取り外して洗えるためお手入れも簡単でご好評をいただいております。
新しくなったディスポーザーこれから快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【お電話にて】
「ディスポーザーはパナソニックのKD-132」とのことで交換のご依頼をいただきました。
お使いのディスポーザーはこのマンションに竣工当時から設置されているディスポーザーでした。
ご連絡頂きました際は、経年劣化で外観が傷んでいる状態でした。
【現地にて】
交換は、1時間で終了し試運転を行い動作確認と漏水チェックを行いました。
お客様からは「修理が良かったが15年利用しているので故障しているからしょうがないね。便利なものが壊れると不便だから。」とお話がありました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

本日はリバープレイスのお客様よりTOTOのディスポーザが壊れたので交換をご希望でご連絡を頂きました。
TOTOは2017年に製造を終了しており、後継機種での交換がご案内されております。建築当時からはTOTOの自動タイプのディスポーザーが設置され、メーカー様からはの部品供給はありませんので交換作業を承っております。
【交換作業】
今回のお客様はこちらのマンションに引っ越してきたばかりで、初めてのディスポーザ利用とのことでした。
お部屋にお伺いしましところ、リフォームを行っている最中でして他のリフォーム会社様と共に作業をすることになりました。
リフォーム会社様も事前の予定で、弊社のディスポーザの取り付け作業と場所が被らないように配慮して頂けたので作業をスムーズに進めることができました。
約2時間程のお時間を頂きまして、作業を終了しました。既存のディスポーザーの撤去、新しくご用意しましたディスポーザーの本体の設置、ご説明を行いました。
【ディスポーザーの寿命と耐用年数】
よくお問合せを頂く内容にディスポーザーの寿命は何年くらいかというご質問を頂きます。
使う頻度や過去の故障歴にもよりますので一概には言えませんが、一つの目安としては7~8年が目安になると言われています。
費用につきましてもご連絡頂ければご案内いたします。
ディスポーザーの事で、ご不明点がございましたらお気軽にご相談下さい。

【お電話にて】
「13年ほど利用したディスポーザーが故障したので交換の費用と対応してもらえる日時を知りたい」とご相談を頂きました。
お使いのディスポーザーはこのマンションに竣工当時から設置されているパナソニック製ディスポーザーでした。ご連絡頂きました際は、数週間前からスイッチを入れても本体が起動しない状態とのことでした。
【現地にて】
交換は、1時間で終了し作業後のご説明を行いました。お客様からは「対応がスムーズで安心しました」とうれしいお言葉を頂きました。
【ディスポーザーの費用】
本体の価格、交換工事費用につきましては、【交換の費用>パナソニックをお使いの方】をご参照ください。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【お電話にて】
「TOTO製のディスポーザーが動かない」とお客様からお電話いただきました。設置から14年ということで交換をご希望です。
TOTOはすでにディスポーザー事業から撤退しておりますので、後継機種として安永製YD200BWPAと水栓の交換となりました。
既設TOTO製がお水を直接本体に入れる【直接流入方式】に対し、安永製は水栓から吐水する【水栓割込み方式】と給水方式が変更になるため水栓の交換も必要になります。また現在は逆流の心配がない【水栓割込み方式】が主流となっております。
水栓金具の価格は種類によって変わります。TOPページ>商品情報>安永クリーテック内に4種類の水栓金具を掲載しておりますので参考にしてください。
お客様と工事のお日にちを調整させていただき、後日お伺いすることになりました。
【現地にて】
既設のディスポーザーはやはりスイッチを押しても全く動きませんでした。年数から考えても基盤やモーターなどの経年による故障が疑われます。早速、水栓と本体のご交換に入りました。
こうした水栓同時交換の場合は1.5時間ほどお時間をいただいております。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきました。シンク下もTOTOの複雑な形状からずいぶんスッキリシンプルになり、お客様からもお礼のお言葉を頂きました。新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。








