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ザ・リバープレイス
大田区下丸子にあります総戸数962戸のタワーマンション。室内の設備としてシステムキッチンにはディスポーザーが設置され、料理後の生ごみ処理に大変便利です。浴室は暖房乾燥機付きユニットバス、追い炊き機能付浴槽となっております。リビングには床暖房があり、足元も快適です。 充実した設備、仕様、デザインが洗練されたマンションです。
Installation Cases
ザ・リバープレイスのディスポーザー工事事例
ザ・リバープレイスのディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

分譲当時に設置されたディスポーザー本体は、TOTO製の手動給水ディスポーザーです。
ディスポーザーは分譲時から16年ほどお使いで、経年劣化が進行いる状態で、水滴が落ちる状態でした。一般的なディスポーザーの寿命(耐用年数)については概ね7~8年といわれております。急な故障や水漏れなどが発生する前の交換をご検討下さい。
【ディスポーザー作業後】
流してはいけないもの(粉砕出来ないもの)、日々のメンテナンス方法等ご説明させて頂き、作業終了しました。お客様からは「すぐに対応して頂き助かった」と仰って頂きました。
ディスポーザーが調子が悪ったり、突然起動しなくなった、長年利用していて故障した場合はお気軽にご相談下さい。お使いの機種やマンション名をお伝え頂ければ費用や訪問日をご案内いたします。

【お電話にて】
「ディスポーザーが故障して動かない。寿命だと思うので交換の費用を知りたい」とお電話いただきました。
既存の本体は、分譲時からTOTOの直接給水ディスポーザーが設置されております。
【現地にて】
ご訪問した際には、経年劣化で本体が起動しない状態でした。交換は、ディスポーザ本体と水栓金具(本体に対応する蛇口)の同時交換が必要となる作業で1.5時間ほどでした。
費用につきましては、安永クリーンテックの本体とそれに接続が可能な4種類の水栓金具の交換が必要となります。
https://disposer-japan.com/item/yasunaga/
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。
【お問合わせ】0120-803-244
「マンション事例を見た」と言っていただくとスムーズです。

本日はリバープレイスのお客様よりTOTOのディスポーザが壊れたので交換をご希望でご連絡を頂きました。
TOTOは2017年に製造を終了しており、後継機種での交換がご案内されております。建築当時からはTOTOの自動タイプのディスポーザーが設置され、メーカー様からはの部品供給はありませんので交換作業を承っております。
【交換作業】
今回のお客様はこちらのマンションに引っ越してきたばかりで、初めてのディスポーザ利用とのことでした。
お部屋にお伺いしましところ、リフォームを行っている最中でして他のリフォーム会社様と共に作業をすることになりました。
リフォーム会社様も事前の予定で、弊社のディスポーザの取り付け作業と場所が被らないように配慮して頂けたので作業をスムーズに進めることができました。
約2時間程のお時間を頂きまして、作業を終了しました。既存のディスポーザーの撤去、新しくご用意しましたディスポーザーの本体の設置、ご説明を行いました。
【ディスポーザーの寿命と耐用年数】
よくお問合せを頂く内容にディスポーザーの寿命は何年くらいかというご質問を頂きます。
使う頻度や過去の故障歴にもよりますので一概には言えませんが、一つの目安としては7~8年が目安になると言われています。
費用につきましてもご連絡頂ければご案内いたします。
ディスポーザーの事で、ご不明点がございましたらお気軽にご相談下さい。

【お電話にて】
「TOTO製のディスポーザーが動かなくなったので交換を検討している」とお電話いただきました。
既存の本体は、分譲時からTOTOのディスポーザーが設置されております。
【現地にて】
ご訪問した際には、経年劣化で本体が起動しない状態でした。
交換は、ディスポーザ本体と水栓金具(本体に対応する蛇口)の同時交換の作業で1.5時間ほどでした。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

【ご依頼の経緯】
TOTO製自動タイプディスポーザーをお使いのお客様からご交換のご依頼を承りました。
TOTOはすでにディスポーザー事業から撤退しているので、適合する後継機種として安永クリーンテック製自動ディスポーザーをご案内させていただきました。
また今回の場合、給水方式が直接流入方式(本体に直接給水)から水栓割込み方式(水栓から吐水)へと変更になりますので、キッチン水栓のご交換も必要となります。
こちらは『商品情報』の『安永クリーンテック』をお選びいただくと対応する水栓の詳細がご確認いただけます。
ご希望の水栓を選んでいただき交換工事にお伺いすることになりました。
【現地にて】
お客様に立ち会っていただき作業に入ります。
既存のTOTO製のディスポーザーは、スイッチを入れても水だけが流れるだけで本体は動かない状態。
お客様も「15年目ですからそろそろ交換かなとは思ってました」とのこと。
実際、同じマンションでの交換工事も多数承っております。
キッチン水栓をお取替えし、新しい安永クリーンテック社製ディスポーザーを設置していきます。
今回ディスポーザーに直接お水が給水される方式ではないため、TOTO製にあった給水ホースは不要となります。
そのため本体回りもスッキリした印象に。
こういった水栓と同時交換の場合は2時間から2時間半ほどのお時間を頂戴しております。
今回も約2時間で作業完了となりました。
【安永クリーンテック】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
キッチン水栓から吐水される様子に「今はこういう方式なんですね」とお客様。
たしかにちょっと新鮮ですね。
ただ、逆流の心配がないのでより安全な方法と言えます。
また上部からの流入により水幕ができるので静音性が高いのです。
さらにこの安永クリーンテック製ディスポーザーは本体を3点の防振ゴムが付いている低振動構造。
低騒音、低振動で作動音は通常の会話レベルの58㏈、1000棟以上のマンションでの採用実績があります。
夜遅く使うときなど作動音は気になるところですよね。
新しくなったディスポーザー、これからも快適に便利に長く使いいただければと思います。
ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

【お電話にて】
「ディスポーザーと水栓の交換をしたいのですが…」とお客様よりお電話いただきました。
こちらのマンションでは何件か工事をさせていただいています。
お客様のマンションではTOTO製自動タイプディスポーザーが竣工当時より設置されています。
しかしTOTOはすでにディスポーザー事業から撤退しており、適合機種として安永クリーンテック社の自動タイプを設置させていただいていること。
また給水方式の違いによりキッチン水栓も自動交換になることなど、すべてお客様はご承知でした。
さらに水栓もこちらのサイトの『商品情報』の『安永クリーンテック』からお選びいただいていました。
工事の日程を調整しお客様宅にお伺いすることになりました。
【作業の様子】
現地にて既設ディスポーザーを確認しますと、カウンターのスイッチを押しても動かない状態です。
それでも何度か押してみるとお水だけは出るもののディスポーザーは動きません。
本体回りもチェックしましたがお水漏れなどはありませんでした。
TOTO製のディスポーザーを取り外し、水栓の交換、新しい安永クリーンテック製のディスポーザーを設置していきます。
またカウンターのスイッチも不要になりますので絶縁し化粧プレートで塞いでいきます。
このような作業でおよそ2時間から2時間半ほどのお時間をいただきました。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
今回スイッチ機能が本体のフタ部分になるのが大きな変更点ですが、それ以外はとくに使用方法なども問題なさそうです。
本体自体もTOTO製は複雑な形状でしたが、安永クリーンテック製は幾分シンプルになりました。
また試運転の段階ですが「すごく静かですね」とお客様。
安永クリーンテックは3か所の防振ゴムと作動時の水幕の効果でとても静かな機種です。
作動音は通常会話と同じレベルの58㏈。
マンションで気兼ねなく使える点はうれしいですね。
新しくなったディスポーザー、これからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

【お電話にて】
「以前からディスポーザーの調子が悪く徐々に排水の流れも悪くなって困っている」とお電話いただきました。
お使いになって14年のTOTO製のディスポーザーだそうでご交換を検討されています。
TOTOは既にディスポーザー事業から撤退していて、適合の後継機種として安永クリーンテック社製ディスポーザーのご説明をさせていただきました。
また自動給水の方式が変わるため、キッチン水栓のご交換も必要な旨お話いたしました。
お客様にもご納得いただき交換工事を承ることに。
キッチン水栓は安永クリーンテックの商品情報ページよりグローエ社のゼドラをお選びいただきました。
【作業の様子】
現地に到着しまずは既設ディスポーザーの状況確認をいたします。
こちらは壁にスイッチがあるタイプですが、スイッチを押しても全く反応なし。
本体回りもみてみると若干ですが水漏れもありました。
少量から始まることが多い水漏れですので、大事に至らないうちに発見対処できて良かったです。
では本体のお取替え工事と水栓の交換工事を行っていきます。
また新しくお付けする安永クリーンテック社製ディスポーザーは蓋スイッチになりますので壁のスイッチも不要となります。
こちらは絶縁後に化粧プレートで塞いでいきます。
以上の作業内容で2時間半ほどお時間を頂戴いたしました。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
本体の取付もご確認いただきましたが、今回給水方式の違いによりディスポーザーにつながる給水ホースがなくなりましたのでシンプルになりました。
また同時交換となりましたグローエの水栓のデザインも「やっぱりコレにしてよかった」とご満足いただけたようです。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長く使いいただければと思います。
ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

大田区にございますディスポーザー付マンション「ザ・リバープレイスサウスタワー」にお住まいのお客様より本体交換のご依頼を頂きました。
今回ご依頼を頂きましたお客様からは、「シンクの下を掃除しようと扉を開けてみたら水漏れがしていているのに気が付いた」とのご連絡です。
ディスポーザーの耐用年数の目安は7年から8年ですので、倍の期間をお使いでした。
【現地での状況】
お使いのディスポーザーは、分譲当時からお使いのTOTO製の自動給水タイプです。
経年劣化により、本体からじわりと水が漏れておりました。
現地では、本体の交換作業として2時間30分程のお時間を頂き完了しました。
【ディスポーザーとは】
ディスポーザー排水処理システムとして処理槽があるマンションのみに設置されております。
本体の大きさ、キッチンのキャビネットの形状によっては取り付けできないケースもございますので、一度ご相談頂ければと思います。現在当社では国内メーカーの取り扱い、施工を行っております。
迅速、丁寧に対応いたしております。お気軽にご連絡ください。

竣工当時より設置されたディスポーザーが調子が悪いとのことで、ご連絡を頂きました。
場所は大田区下丸子にございます、ザ・リバープレイスサウスタワーのお客様からでした。建築当時からはTOTOの自動タイプのディスポーザーが設置されています。
【交換作業】
約2時間程のお時間を頂きまして、作業を終了しました。既存のディスポーザーの撤去、新しくご用意しましたディスポーザーの本体の設置、ご説明を行いました。
【ディスポーザーの寿命と耐用年数】
よくお問合せを頂く内容にディスポーザーの寿命は何年くらいかというご質問を頂きます。ディスポーザーにもよりますし、使う頻度や過去の故障歴にもよりますので一概には言えませんが、一つの目安としては7~8年が目安になると言われています。
ディスポーザーの事で、ご不明点がございましたらお気軽にご相談下さい。






