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は行
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は行のディスポーザー工事事例
は行のディスポーザー工事(修理・交換)の事例をご紹介。
ディスポーザーの事なら、ディスポーザージャパンにお任せください。

パークタワー東京フロントのお客様よりTOTO製のディスポーザー(NJEシリーズ)が動かず、水漏れを起こしているとの連絡がありました。当マンションでは、ディスポーザーは2004年より設置されております。自動給水タイプでスイッチを入れると自動的にディスポーザーが動くのと同時に蛇口から給水される仕様となっております。
【ディスポーザー撤去・取付け作業】
14年ご利用したTOTO製のディスポーザーを撤去し、新しいディスポーザーへの交換作業でした。既存のディスポーザーを撤去後、新しいディスポーザーの取り付け作業を2件同時にを行いました。TOTO製の自動給水タイプのディスポーザーからは給水方式が変更になる為、水栓金具の交換もご依頼頂きました。2つのお部屋での作業でしたので、3時間程のお時間を頂きました。取り付け後は再度お客様にご利用説明を行い、日々のメンテナンスや清掃方法などもお伝えし、延長保証についてご説明し作業を終えました。
【TOTO製ディスポーザー】
TOTOのディスポーザーは、2006年に受注を停止し、ディスポーザー事業を終了しております。部品の供給の期限は、2017年12月末で終了しております。2018年1月以降は、交換部品がなくなりましたら、交換をご検討頂いております。
TOTOディスポーザーに関するご質問、交換につきましては、ディスポーザージャパンまでお気軽にご相談ください。
TOTOのディスポーザーからの交換作業の他にも国産メーカーのディスポーザーを各種取り揃えております。
月間200件の交換作業、修理に対応しています。もちろん、ディスポーザーのつまり、水漏れ、漏電、異物の噛み込みにつきましても、現在の状況をお聞きし、修理で対応できる場合には修理対応を致します。
お客様にとって最善の対応をいたしております。
ご不明点は、ディスポーザージャパンまでお気軽にご相談下さい。

テラルのディスポーザーを分譲当時からお使いになられているお客様より、お問合せを頂きました。パークハウスつくば研究学園けやきレジデンスではテラルのディスポーザーが設置されています。今回は、ディスポーザーが詰まってしまった、また交換することも検討しているので価格を教えてほしいとのご要望でした。お客様は、価格へのこだわりはあるものの性能を特に重視したいとのことでテラル製のDSP-100HとDSP-250HDの2機種について細かくご説明させていただきました。過去に何度かスプーンを入れてしまい噛み込みを起こしてしまった経緯もあるご様子でしたので、250HDの特徴である自動制御プログラム運転(生ごみの種類や量に応じて回転数を自動制御)が備わっており、人的なミス(スプーンや異物投入)による「かみ込み」を慣らし運転で感知します。この自動制御機能を大変気に入って頂きDSP-250HDへの交換作業をご依頼頂きました。
【交換作業時】
埼玉営業所からつくば市までやや距離はあるものの午後の作業でしたので、やや余裕がある状態で現地に到着しました。お伺いして、キッチン下に設置されたディスポーザーの状況確認、お客様への内容説明をさせていただき早速作業に入りました。約9年使用したディスポーザーは内部の劣化、ターンテーブル、回転刃ともに劣化し、本体ケーシング部分の塗装も剥がれている状態でした。回転刃のみの不具合であれば修理も可能ではありますが、9年ご利用頂いていることもありこの先早い段階で全体のバランスが崩れ、不具合の再発となることも考えられます。このタイミングでの交換という選択は正解なのかと思います。また、本体の劣化が進んでいることで粉砕能力も落ちている状況でした。
約1時間程の交換作業を行い、日々の清掃の仕方やメンテナンス方法、メーカー保証、ディスポーザーあんしん保証(標準付帯)についてご説明し終了しました。お客様からお茶を頂き飲みながら、リビングからの眺めの良さを感じるひと時でした。また、住宅設備、リフォームなどのご質問を頂きお答えいたしました。
【修理対応・故障対応・交換対応】
今回は交換作業となりましたが、人為的なミスなどによる詰まりやスプーン、フォークなどの投入による噛み込みにつきましては修理が可能な場合もあります。特に使用年数も浅く、本体の内部への影響が少ない場合には本体の交換をせずに修理で解決できることもあります。弊社は、国産ディスポーザーの数少ないメーカーパートナー店ですので、症状に合った適切な判断、修理対応をいたします。また、交換の際には、お客様のご希望に合ったディスポーザーのご案内が可能です。お気軽にディスポーザージャパンまでお問合せ下さい。

ディスポーザーのケーシング部分が白くなり、水漏れしているようにも感じるとのことで交換のご相談を頂きました。なんとなく臭いもする気がするとのご連絡です。2か月に1度くらいの割合でキッチン下の掃除などをしているそうで、その際になんとなく今の症状が気になっていたとのご連絡でした。ディスポーザーの耐用年数、現在の使用状況や、状況、音や見た目の状況などお話をお聞きし交換のご要望を頂きました。
【ディスポーザーの状況】
1時間少々のお時間を頂き、ディスポーザー交換作業を行いました。お使いのディスポーザーは安永のディスポーザーです。使用年数が12年のご利用であるディスポーザーの外観は、比較的状況は良いように見えました。しかし、経年劣化は進んでいる状況で内部の本体内側部分には傷があり、ターンテーブルは傷が多くみられました。汚れは激しく、経年劣化はかなり進んでいる状態でした。
【ディスポーザー交換作業】
交換設置した製品は、安永製のYD200BWです。低騒音で且つ安全・安心の切り忘れ防止タイマーが付いたディスポーザーです。粉砕もしっかりしてくれ価格面にも優れものです。
操作は、今までと変わりなく操作はラクラクです。生ごみを入れ、水を流して安全フタスイッチをONにするだけです。粉砕が終了したらフタスイッチをOFFにして水を止めます。ご説明の後には、お客様も今まで通りに嫌な臭いが無くなるのが本当にうれしいと仰っておりました。年末に向けて、お掃除が少しでも楽になると思います。毎日使うディスポーザーですから、メンテナンスについてもご説明をし、作業を終了しました。

お問合せ頂きました時には、既に交換をご希望とのお話しを頂きました。経年劣化で交換ご希望です。11年以上お使いになられ漏水予防も考慮しての交換です。
2017年末でTOTOディスポーザーは機器本体、部品供給が終了することをお伝えしたところ既にご確認されているとのことでした。
【ディスポーザー交換作業】
既存のディスポーザーを取り外し交換でお選び頂きました新機種をお取り付け致しました。
約1時間の作業となり、ご利用説明、保証や日々掃除の仕方などお話しをさせて頂き完了しました。
作業につきましては、交換以外でも対応可能です。ディスポーザーの音、つまりによる臭いの原因、水漏れ、故障なども対応しております。TOTOのディスポーザーにつきまして、ご不明点がございましたらTOTOディスポーザーのパートナー店である当社までお気軽にご相談ください。

LIXILのディスポーザーをご使用のお客様からのお問い合わせです。
特に何か硬いものを入れてしまった記憶がないけれども動かなくなってしまった、との事でした。
【現地での状況】
スプーン等を入れてしまって噛み込んでしまうケースは多々ありますが、
今回のケースのように、硬いものを入れてない場合でも止まってしまう場合があります。
鳥の骨が見えない箇所で挟まっていたり、上から覗くだけでは判別できないこともあります。
【対応】
上からよくよく見てみると、プラスチック片が噛み込んでました。
使用年数が10年を超えておりましたので、もしも分解して取り出すと、元に戻せない事も実は多いのです。(水漏れしてしまい、結局交換に至る事も)
多少時間はかかりましたが、上から少しずつプラスチック片を外し、完了しました。
今回は除去だけで対応できましたが、交換になってしまうケースもありますので、
一度ご相談頂ければと思います。








