Case Search
TOTO
Installation Cases
TOTOのディスポーザー工事事例
TOTOの工事事例をご紹介。
国産メーカーのディスポーザーのことならディスポーザージャパンにお任せください。
before

after


【お電話にて】
「16年ほど利用したディスポーザーが動かないので取り替えした場合の費用と日にちをおしえてほしい」とご連絡、ご依頼をいただきました。
お使いのディスポーザーはこのマンションに竣工当時から設置されているTOTO製のディスポーザーでした。
既存のディスポーザーは2017年末で製造を終えておりますので後継機種の「安永クリーンテック製」をご案内いたしました。ご連絡頂きました際は、本体が突然動かなくなったとのことで交換のご希望でした。
【現地にて】
ご訪問した際には、本体の基盤、電気系統が故障し起動しない状態でした。
交換は、1時間で終了し試運転を行い動作確認と漏水チェックを行いました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。
before

after

YS-8100
before

after

【お問合せ時】
分譲当時からキッチンのシンクでお使いの生ごみ処理機「ディスポーザー」から大きな音がするようになってしまったとご連絡を頂きました。ガーデンアリーナ新百合ヶ丘ビューコートは、ディスポーザー付きのマンションで、分譲当時(約15年前)からディスポーザー排水処理システムが採用されています。
お客様からは、「電源の確認や挟み込んだ異物がないか説明書どおりに確認したが動かないので寿命だと思う。」とのご相談でした。
当マンションでは耐用年数を大幅に越えている為、交換になる事がほとんどです。お客様には耐用年数(7年~8年)のお話しと寿命についてお話しをさせて頂き、後日訪問にて安永製ディスポーザーへの交換となりました。
【現地での作業】
キッチンのシンク下のディスポーザー本体を確認し作業を開始。交換作業は、約1.5時間程で作業を終え、ご説明を行い終了しました。
弊社では、ディスポーザーに関して年数や状況に応じた適切なご案内をいたしております。ご不明点がございましたらお気軽にご相談ください。
before

after

before

after


【お電話にて】
「TOTO製のディスポーザーが動かなくなったので交換を検討している」とお電話いただきました。
既存の本体は、分譲時からTOTOのディスポーザーが設置されております。
交換の際は、現在のディスポーザーの仕様が水栓割込み方式(スイッチを入れると蛇口から水が吐水されて投入口に給水される仕様)になりますので、ディスポーザー本体と水栓金具の同時交換で承っております。
【現地にて】
ご訪問した際には、経年劣化で本体の起動が不安定な状態でした。
交換は、1時間で終了し試運転を行い動作確認と漏水チェックを行いました。
新しくなったディスポーザーこれからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。
【お電話にて】
「TOTO製のディスポーザーが動かなくなった」とお電話いただきました。
交換をご希望でしたので適合後継機種の安永製YD-200BWPAと、今回は同時に水栓のご交換での作業でした。
※水栓の同時交換は、TOTO自動タイプディスポーザーからのお取替えの場合、従来と給水方式が異なる為、
新しいディスポーザー本体に接続できる水栓金具の交換が必要です。
お選び頂きました水栓金具はグローエのゼドラ(https://disposer-japan.com/item/yasunaga/)をお選び頂きました。
【現地にて】
交換は、1時間半ほど頂きディスポーザー本体と水栓金具を交換し試運転を行いました。
お客様からは「なるべくコストを抑えた水栓金具にしたかったのでLIXILのクロマーレにした。」と感想を頂きました。
これからも快適に便利に長くお使いいただければと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。
before

after












