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LIXIL(INAX)
Installation Cases
LIXIL(INAX)のディスポーザー工事事例
LIXIL(INAX)の工事事例をご紹介。
国産メーカーのディスポーザーのことならディスポーザージャパンにお任せください。

リクシルのminipoをお使いのお客様からディスポーザー交換のご依頼です。
寿命を縮めてしまう原因は、本来投入してはいけない物が入ってしまう事が一つあります。
生ごみでも梅干しの種やアサリシジミの殻なども入れてはいけません。
【minipoの特徴】
粉砕室がステンレスとなっているため、気になるディスポーザー内の汚れやカビの発生を防ぎます。
また、新防音構造ですので粉砕音の発生を抑制しています。
運転の際に、反時計回りと時計回りを繰り返して行うステップ運転で、スプーンなどの噛み込みが起こりそうな場合に回避運転をします。
【対応】
交換は1時間で完了しました。
お客様と話をする時間があったのですが、一度ディスポーザーを使ってしまうと
それが無い生活は考えられない!と仰っておりました。各メーカー性能面でも向上しております。
ディスポーザージャパンでは、国産のメーカーを取り扱っております。
国産にこだわりがある方は是非ご連絡ください。

INAX(LIXIL)のディスポーザーが故障してしまい、音もしない状態になったしまったので、交換をご検討とのお問合せを頂きました。その際の費用(ディスポーザーの価格、交換作業の費用)を詳しく聞きたいのでということでお電話を頂きました。価格と費用は、お客様のディスポーザー毎に状況が違いますので、最終確認は現地にて確認をさせて頂くご案内をしております。弊社のサービスエリア内の交換実績に掲載されていないマンションにおきましても、作業をさせて頂いている事も多いのでイレギュラーな事項があることは少なく、ネット表示と変わる事はほとんどありません。ご申告の内容との相違がある場合には、交換ができないことや修理の費用に差異が生じることもある旨ご了承頂き、お伺いする日程をご案内し、お伺いのお約束をいたしました。
【現地状況】
お客様のお連絡内容の通りで、症状につきましても変わりなくご案内の価格、交換費用にて交換の作業に入ることができました。お客様がお使いのINAX製ディスポーザーは、経年劣化により動かない状態になっていました。しかし、ディスポーザーの外観は綺麗な状態でした。価格や交換費用についても変わりがなく、良かったとおっしゃっていただきました。
ラグナタワーでは、分譲当時よりINAX製のディスポーザーが導入されております。2005年竣工ですので13年が経過しています。水が関わる住宅設備ですので、経年劣化が進まないということは考えられない設備です。そして、特に注意が必要なのは、経年劣化による漏水です。故障してからの交換ではなく、本体が劣化して穴が開く前に価格や交換費用の確認をおすすめいたします。ディスポーザージャパンでは、故障前の交換によりこの先数年も安心してお使いになられるよう、保証制度の拡充や日々の技術向上に向け取り組んでおります。
今回は、既存の撤去作業、交換の取り付け作業、ご説明含め約1時間半の作業となりました。
【ディスポーザーの価格と交換費用】
ディスポーザージャパンでは、点検から交換までディスポーザーの業務を幅広く行っております。
交換が必要となる場合は、予め工事に取り掛かる前にお客様と充分なお話しと価格、費用についてご説明をした上で交換作業を迅速に行っております。これは、ディスポーザー専門の技術を習得している専門業者だから言えることでもあります。ディスポーザーをお使いになっていてご不安な点などがございましたら、お気軽にご相談ください。お電話、メールでの対応やお見積りは無料です。ディスポーザーメーカーのパートナー店として、お客様にとって最善の対応を心掛けて対応いたします。
価格や費用についてのご相談やご不明点は、ディスポーザージャパンまでお気軽にご相談下さい。

【お電話にて】
「ディスポーザーの交換をお願いします」とお客様よりお電話いただきました。
現在お使いの機種はLIXIL(INAX)製快速くんとのことで設置から10年だそうです。
現在の状況をお伺いしますと「ゴムパッキンが切れてディスポーザーがぶら下がってる」状態とのこと!
これは落下の危険性も極めて高いです。
お客様は下から支えるように瓶をおいて対応されているそうです。
できるだけ早い日時を設定させていただき交換工事にお伺いすることになりました。
【作業の様子】
現地にてまずは快速くんの状態を拝見します。
本体とシンクを止めるバンドが切れたり、ズレることは事例としてよくありますが今回はその個所ではありません。
お客様の機転で下から支えられていたため、どうにか持ちこたえたという感じです。
今回は快速くんの後継機種であるランドミルDPRとのお取替えとなります。
既設機種と同じく縦長のコンパクトな形状のためお取り付けもスムーズ。
1時間ほどで取り換え工事完了です。
【作業を終えて】
試運転を兼ねて操作説明や注意事項をお話しさせていただきます。
お客様からは「早く来ていただいて助かりました」とお声をかけていただきました。
あのまま放置していたら落下は避けられなかったと思います。
ディスポーザーは使っていなくても排水経路としての役割があります。
そのため漏水は非常に厄介ですね。しかも今回のようなケースで落下してしまえば大量漏水にもなりかねません。
みなさまも定期的にシンク下の本体の状態もチェックしていだたくと安心かと思います。
ディスポーザーのお困りごと、ご相談はディスポーザージャパンまでお電話くださいませ。

ソフィア美浜ライトスクエアにお住まいのお客様よりディスポーザーの交換のご依頼を頂きました。
ディスポーザーが経年劣化で(約16年利用)、動かなくなってしまったとのご相談でした。
交換のご希望でしたので、費用や訪問日のお話しをさせて頂き後日伺うことになりました。
【現地での状況】
交換の作業は、1時間少々お時間を頂き最新のディスポーザーに交換をいたしました。
お客様とお話しをしたところ「途中からマンションを購入して、入居して直ぐに利用出来なくなった」とおっしゃっておりました。
経年劣化は、7年~8年前後でその症状が出始める事があります。水漏れだったり、外側が腐食し始めたり、ピーピーと音がしたり、起動させた時に異音がしたり、全く動かなかったりとこれらは経年劣化による症状の一つです。
当マンションは竣工から16年が経過し、ディスポーザーの耐用年数も越えている状態です。
水漏れや突然の故障前に交換をご検討頂ければと思います。
ディスポーザーの事でご不明点がございましたらお気軽にご相談下さい。

お客様は、10年使用したので新しいものに交換をしたい(もともと設置されているLIXILミニポをご希望)とのお話しがありましたので、後日訪問し作業をすることとなりました。
【ディスポーザーの状態】
キッチン下のディスポーザー本体から、白い腐食した粉がふいている状態でした。13年以上ご利用頂いているので本体の上部が経年劣化によりかなり古くなっていました。
作業自体は、約1時間少々かかりましたが問題なく取り替えが完了しました。
【新しいディスポーザーの使用方法】
ディスポーザーの寸法や操作感は同じなので、すんなりとご利用になれるかと思います。
ディスポーザーの故障や不具合がございましたら、ディスポーザージャパンまでお気軽にご相談下さいませ。






