Case
ディスポーザー修理・交換事例
ビオラス六町 ディスポーザー交換工事事例

ビオラス六町でディスポーザー交換をご検討の方へ向けて、当社が実際に行った施工事例をご紹介します。
ディスポーザージャパンは、ディスポーザー専門の施工会社としてこれまでに累計1900棟以上のマンションで交換工事を行ってきました。対応エリアは首都圏全域で、安永・ニッコー・フロムなど国内主要メーカーを取り扱っております。また同マンションでの工事経験も複数ございます。
当社では「最短工事対応」「事前下見不要」「在庫常備」により、できるだけお客様のご都合に合わせたスムーズな施工を実現しています。
初めての方でも安心してご依頼いただけるよう、工事前の説明・作業内容の可視化・使い方やお手入れの仕方などもご説明させていただきます。
本記事では、ビオラス六町で実施したディスポーザー交換工事の流れについて詳しく解説していますので、同マンションで交換を検討されている方はぜひ参考にしてください。

工事概要

今回は予防交換として、安永製 YD200BW から最新機種 YD131 へ交換しました。
ビオラス六町にお住まいのお客様より、「10年使用しているディスポーザーの検討をしている」とご連絡をいただきました。とくにお水漏れや不動などの症状はございませんが「いざ故障してからでは何かと不便なので」とのことです。
またこうした使用年数を考えての予防交換は、日程にも余裕がありますので工事業者や費用などもじっくり比較することができるメリットもございます。工事も週末のご都合が良いということで日曜日の作業となりました。
お使いいただいていたのは安永製YD200BW。今回は同じ安永製の最新機種YD131とのご交換となりました。こちらのビオラス六町では開き戸タイプのキッチンなので粉砕室の容量はそのままで、外観がコンパクトになった安永YD131への交換でシンク下もずいぶんスッキリしたようです。
作業時間は約1時間で、スムーズに完了しました。
Before / After

Before:安永製YD200BW
After:安永製 YD131
交換後は動作音が静かになり、粉砕性能も向上。お客様からは「投入口が大きくて使いやすそう」と感想をいただきました。
粉砕室の底まで明るく見えるのでお掃除も抵抗なくしていただけそうです。
ここがポイント

競合他社様ではほとんど取り扱いのない安永製ディスポーザー。新築マンションの3割ほどのシェアを持っている大手の機械メーカーです。
それだけに「取り替えるなら安永で」とおっしゃるお客様も多いです。
またディスポーザージャパンでは常に在庫があり事前の下見も不要。そのため最短日時で工事に伺うことが可能です。
同マンションにお住まいの方へ

ビオラス六町ではこれまでにも複数の交換実績がございます。機種の互換性や設置スペースを把握しておりますので、現地確認なしで見積もりのご案内が可能です。
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ディスポーザー交換とご一緒に水栓も新しく

水栓もディスポーザーもほぼ同じ耐用年数といわれています。
同じタイミングで交換すると二重工事の手間がなく費用も抑えられます。
また最新の水栓は節水性や操作性が向上しており、キッチン全体の使い勝手が良くなるメリットがあります。
ディスポーザージャパンでは水栓の同時交換を5000円引きにて承ります。
時間も費用も節約できる水栓同時交換をご検討ください。
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🧠 ディスポーザー交換の目安
ディスポーザーの寿命はおおよそ10年前後と言われています。動作音の変化、水漏れ、粉砕不良などの症状がある場合は早めの交換をおすすめします。
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after

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