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FAQ / よくある質問

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FAQ

よくある質問

  • ディスポーザーとはどのような設備ですか?

    キッチンのシンク下に設置され、生ごみを粉砕し専用の処理槽に送る住宅設備機器です。スイッチは、安全性を考慮したフタスイッチ方式が主流であり、蛇口からの水を流す方式は、手動で水を流す「手動給水方式」と自動で注水する「自動給水方式」があります。粉砕された生ごみは、マンションの場合は敷地内に埋設された専用処理槽に送られ処理される仕組みです。

  • ディスポーザーはメーカーを問わず取り付けられますか?

    製品認証を受けているものであれば、お取り付けは可能です。ディスポーザージャパンの取扱製品はすべて製品認証を受けております。
    詳しくは日本下水道協会—排水設備等水設備等製品認証、製品認証取得者等の一覧をご覧ください。https://www.jswa.jp/haisui/ninsyo/#No5
    なお、マンションの独自のルールにより特定メーカーに限り交換を認めているケースもございます。またキッチンの形状により一部の製品でしか対応できない場合もございます。

  • 耐用年数はどのくらいですか?

    ディスポーザーの使用頻度にもよりますが、概ね7年~8年前後といわれています。
    部品交換により10年以上利用できるケースもありますが、補修部品の保有期間を越える場合は交換をご検討下さい。

  • 領収書の発行

    メールフォームより必要事項をお書き添えの上ご送信ください。

  • どのような症状が起きたら交換の検討をした方が良いですか?

    ①ディスポーザー本体からの水漏れ
    ②振動や運転時の音が以前に比べ大きくなった
    ③本体から錆の粉が落ちる
    ④排水が詰まり気味で流れが悪い、水が逆流してくる
    ⑤耐用年数を越え、粉砕しづらいなど。

    ①~⑤以外にも様々な症状があるかと思います。あれ?と思った時には、ご交換もご検討ください。

  • ディスポーザー本体のみ販売していますか?

    弊社では、本体のみの販売はしておりません。また、施工につきましても水漏れなどにより近隣への 影響を及ぼすことの無いよう配慮しております。水まわりの工事だけでなく、ディスポーザーの研修、技術指導を受けた スタッフがお伺いいたします。

  •  対応エリアは?

    現在の対応エリアは、関東エリアのみとなっております。他エリアにつきましては、順次拡大予定となっております。

  • 交換の時間はどのくらいかかりますか?

    対応内容にもよりますが、手動ディスポーザーとのご交換で概ね1時間前後、自動ディスポーザーで1時間半から2時間くらいが目安となります。

  • 料金は、どのくらいかかりますか?

    ディスポーザージャパンでは設置に係る費用をすべて含んだ金額で表示しております。
    製品によって価格は異なります。まずはこちらのページでご確認ください。

  • お支払い方法は?

    当日のご訪問時に、ご決済いただきます。お支払い方法はクレジットカード(VISA・JCB・MasterCard・AMERICANEXPRESS・DinersClub・DISCOVER)PayPay・d払い・auPay・楽天ペイ・メルペイ・Alipay・WeChat PayがまたはiD・QUICKPayがご利用いただけます。

    (squareによる決済システム)
    決済手数料については、弊社が負担致します。またリフォーム会社様、管理会社様、また工事当日お立会いただけないオーナー様には事前の電子請求書支払い(クレジットカード)および銀行振込をご案内しております。

  • シンクの交換が必要だと言われました

    シンクの裏側、ディスポーザーとの接続部分にサビによるピンホールがある場合はお水漏れのリスクがあるため、ディスポーザーを設置することができません。なおご訪問時にサビがあり取付不可と判断させていただいた場合、出張調査費として5500円(税込)をいただいております。工事をお申込みいただく前にお客様ご自身で、シンクの裏側をチェックしていただきサビの症状がみられましたら、先にキッチンシンクのご交換をご検討ください。サビに関する資料もご用意しておりますので、メールフォームからお問い合わせください。

  • リフォーム後のキッチンにディスポーザーを取り付けたい

    リフォーム後のキッチンにもお取付しております。設置場所のマンションがディスポーザーを完備していること、ディスポーザー対応のキッチンであることが条件になります。また施工業者様と連携を取って設置までのご準備をお願いしておりますので、まずはメールフォームにてご相談ください。必要な資料をお送りさせていただきます。

  • Panasonic製ディスポーザーとニッコー製ディスポーザーの違いは?

    Panasonicは2022年に製造を終えておりますが、KD-133V1の製造は株式会社ニッコーが引き継いでおります。
    ニッコー製の品番はNKD-133となりますが、仕様上は同じ製品となります。
    そのため現在Panasonic製の自動給水タイプのディスポーザーをお使いのお客様はニッコー製品(手動タイプ)をお選びいただきましても、既存製品の給水装置を引き継ぐことで自動給水タイプのディスポーザーとしてお使いいただけます。

     

  • かんたん7stepで複数の製品が表示されました。大きさを比較できる資料はありますか?

    ディスポーザージャパンでは4メーカー、11機種のお取り扱いがございます。それぞれの製品にはそれぞれの良さ、特徴がありますが、各メーカーの製品をサイズを基準に比較した資料を作成しました。こちらのサイズ比較をご覧ください。


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