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東京メトロ東西線東陽町|ディスポーザーの修理・交換実績

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東京メトロ東西線東陽町の工事実績

東京メトロ東西線東陽町の工事実績をご紹介。国産メーカーのディスポーザーのことならディスポーザージャパンにお任せください。

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    ディスポーザー交換の費用|TOTO製自動タイプから安永クリーンテックへのご交換工事/2019/10/02/TOTO/本体交換

    【ご依頼の経緯】
    今回はTOTO製自動水栓給水タイプのディスポーザーをお使いのお客様よりご交換のご依頼です。
    TOTOはすでにディスポーザー事業から撤退していますので、適合品である安永クリーンテックの自動タイプディスポーザーとのお取替えとなります。
    またTOTOの本体にお水が直接流入する『直接流入方式』から『水栓割込み方式』というディスポーザーのスイッチを入れるとキッチン水栓からお水が流れ込む方式へと変更になります。
    このためキッチン水栓のご交換も必要となります。
    お客様も、他社様のチラシなどで適合ディスポーザーや給水方式の変更に伴いキッチン水栓もお取替えすることはご存じでした。
    お取り付けするディスポーザーは安永クリーンテック社製のY200BWPA、水栓は商品情報の【安永クリーンテック】のページよりお選びいただきました。

    【現地にて】
    まずは既設のディスポーザーの状況から確認させていただきます。
    スイッチを入れるとお水は直接流入されるのですが回転が不安定で動いたり止まったりという状況でした。
    シンク下の本体も見てみると白い粉が吹いたようになっています。
    さっそく本体を取り外しお取り付け作業に入ります。
    また今回はカウンター壁面にスイッチがありますが、新しいディスポーザーは本体のフタ部分がスイッチとなるためこれも不要になります。
    既存のスイッチ跡には化粧プレートを取り付けいたします。
    このような水栓と同時交換作業で約2時間から2時間半お時間を頂戴しております。
    今回も約2時間30分でお取り付け完了いたしました。

    【ディスポーザー交換費用】
    ちなみによくご質問いただくのがこうしたスイッチを取り外し化粧プレートでふさぐ作業に追加料金は発生するのかということ。
    ご安心ください。
    弊社ではご案内する料金には【本体価格、出張費、作業費、既設処分費、5年間の保証】が含まれております。
    もちろん今回のようなスイッチに関する作業部材費用もすべて含まれた金額になります。
    こうした料金の内訳もお問い合わせの際にご説明しております。

    ディスポーザー交換に気になる費用や作業内容などお気軽にご質問ください。

    ディスポーザーに関するご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

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    不動産会社様からのご依頼/2019/09/04/TOTO/本体交換

    江東区にございます「ガーデンフラッグシティ」へディスポーザー交換工事に伺いました。

    【ご依頼の経緯】
    今回お電話いただいたのは賃貸物件の不動産会社様からです。
    居住者様よりディスポーザーから水漏れがあるとのことでご連絡を受けて弊社までお電話いただきました。
    既存のディスポーザーはTOTO製。
    スイッチを入れると本体に直接お水が流れ込む「直接給水方式」です。
    TOTOはすでにディスポーザー事業から撤退しています。
    私どもからは適合機種である安永クリーンテックの自動タイプをご案内させていただきました。
    また新しい機種は従来の「直接給水方式」からスイッチを入れると水栓の吐水口からお水が出る「水栓割込み方式」に変更になります。
    このため、水栓の交換も必要になる旨あわせてお話しさせていただきました。
    不動産会社様からは「元々ついている水栓がグローエなんだけど、取り扱いしてますか?」とのこと。
    デザインも素敵ですからね、こだわる方はこだわるところです。
    もちろん、グローエのお取り扱いもございます。
    今回はその中からユーロディスクをお選びいただきました。

    ※水栓交換の情報は「商品情報」から「安永クリーンテック」をクリックいただくとご覧いただけます。

    【現地にて】
    現地では居住者様に立ち会っていただいての作業になります。
    心配な漏水は「水漏れを見つけてからは使ってません」ということで大事には至っていませんでした。
    一応、作動も確認しましたが回転盤も固着気味、漏電ランプも点灯している状態。
    シンクの下は事前に片付けをしていただいていたので作業もスムーズに進めることができました。
    本体をとりはずして新しいディスポーザーを取り付けていきます。
    新しいディスポーザーは直接本体にお水が流入しないのでその分取付スペースもコンパクトになりました。
    さらに水栓もピカピカのグローエを設置。
    今回は壁にスイッチがあるタイプでしたが、新しいディスポーザーは本体のフタ部分にスイッチになりました。
    そのため必要なくなった壁のスイッチは取り外してプレートで塞ぎました。
    このような内容の工事で約2時間から2時間半で作業は終了です。

    【作業が終わって】
    まずお客様に取り付けたディスポーザーを見ていただきます。
    「かなりすっきりしましたよね?収納できる場所が増えた感じ」とお客様。
    水栓とフランジもピカピカになりました。
    操作やお手入れの方法などをひととおりご説明させていただいて今回の作業は終了となりました。

    このあとご依頼いただいた不動産会社様には写真をそえて作業の内容を詳しくご報告させていただきました。

    ディスポーザーご交換のご用命は、ディスポーザージャパンまでお電話ください。

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    TOTO製の自動タイプからのご交換/2019/08/29/TOTO/本体交換

    江東区南砂にございます「ガーデンフラッグシティ」にディスポーザー交換工事でお伺いしました。

    【お電話にて】
    こちらのマンションではTOTO製の自動タイプのディスポーザーが使われていますがTOTOはすでに生産を中止しております。
    お客様ご自身でTOTOのメンテナンスにご連絡されたようですが部品もなく修理不可能との回答だったそうです。
    大変お困りのご様子でご相談いただきました。
    現在の状況をお聞きするとすでに全く動かないとのこと。
    お客様からは「修理もできないし17年も使いましたから交換したいのですが、どこの製品を選んでよいかもわからない」とのこと。
    こうした生産中止したメーカーの場合も弊社では適合品をご案内しております。
    今回は適合品である安永クリーンテック製の自動タイプをお付けすることになりました。
    また既設のTOTO製品はディスポーザー本体に直接お水が流入しますが、新規にお付けする製品は水栓の吐水口から本体に流入する方式になっています。
    そのためにキッチン水栓も併せてのご交換となりました。

    【現地にて】
    まず本体を見せていただくとハンマー部分にかなりの錆がでていました。
    回転盤もまったく動きません。
    お客様に伺うと頻繁に排水管洗浄剤を使用していたようで錆の原因はこのあたりなのかもしれません。
    こうした配管洗浄剤や塩素系漂白剤は金属だけでなくゴムも劣化させる作用があります。
    ディスポーザーにもゴムや金属が使われているので劣化を早めないためにもご使用にあたってはご注意くださるようお願いします。
    まずなるべくつけ置きは避けること。
    また、使用した後は必ず多めのお水で流していただくのが良いかと思います。
    作業は水栓の同時取替えと、さらに今回壁にスイッチがあるタイプでしたので不要なスイッチ部分に化粧プレートをつけさせていただきました。
    作業時間の目安としてはこのような内容の工事でだいたい2時間から2時間半で終了いたします。
    今回もスムーズに時間内で作業は完了いたしました。

    今回のようなTOTO製の自動タイプからのお取替えの場合、水栓の同時取替えが必要となります。
    お取り付けできる水栓は「商品情報」の「安永クリーンテック」をクリックしていただくとご覧いただけます。

    ディスポーザーに関するお困りごとやご相談はディスポーザージャパンまでお電話ください。

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    TOTO直接給水から安永製の水栓割込み方式へ交換/2019/05/30/TOTO/水漏れ・漏水

    【受付】
    グランヒルズ東陽町にお住まいのお客様より数か月前にキッチンを交換したのでディスポーザーも新しくしたいというご要望でご連絡がありました。
    お話しを細かくお伺いしたところ、取り付けしたディスポーザーが古く水漏れしてしまっている状況とのことでした。これは、経年劣化が進んだディスポーザーをキッチン交換の際に流用することで起こる可能性があります。既に耐用年数を越えているディスポーザーを取り外してからもとに戻す(脱着)をすることで劣化した部分から水漏れを起こすケースです。
    私共では、リフォーム会社様や売却する際の設備交換でお客様様からお問合せを頂くことが増えてきておりますが、排管の立ち上げの目安などもご案内しておりますので、キッチンを交換する際に合わせて検討してみてはいかがでしょうか。
    当マンションでは、2002年の竣工当時からTOTO製の直接給水(スイッチを入れると本体に自動的に水が入る)ディスポーザーがが設置されております。約17年が経過しておりますので取り替え時期に達している状況かと思います。

    既存のディスポーザーは直接給水タイプですが、現在国内で製造されるディスポーザーの仕様は直接給水タイプが少なくなってきているのが現状です。この機種からの交換の際は、水を本体に直接給水する仕組みから、水栓割込み方式(スイッチを入れると自動的に蛇口から水が出る方式)へと変更となります。その際には、新しいディスポーザーに接続できる部材や接続可能な水栓金具の種類が限定されます。ほとんどマンションで後継機種は安永クリーンテック製の自動給水ディスポーザーへの交換が推奨されております。

    水栓金具をお選びの際は、蛇口のヘッド部分が伸びるタイプを取り付ける必要があり、何でも取り付けが可能かというとそうではございません。
    「弊社の商品情報」のページで「安永製ディスポーザー」にはいくつか水栓金具のラインナップがございますので、お選び頂いております。


    【交換作業】
    約2時間程お時間を頂き、交換作業を行いました。また、排管をやり直したことによりスペースができ、お客様からは「シンク下に物が置けるようになった!最初はDIYで水漏れ部分を直そうと思ったがあきらめた。近隣への水漏れなどを配慮して今回依頼をした」とのことでした。ご自身で一時的な対処で修理できれば良いですが、余計に悪化させてしまう場合もあります。ご注意頂ければと思います。

    【ディスポーザーの漏水予防】
    今回のお客様のように長年ご利用頂いている場合、家電製品と同様に経年劣化は必ずしも避けられないのが現状です。マンションの場合は特に近隣への影響に配慮することも必要ですし、交換や修理により快適な状況を保つことができます。

    日々のセルフメンテナンス(中性洗剤を利用して清掃)をすることで漏水や故障予防になることもあります。7~8年以上お使いのディスポーザーで寿命を越えた本体は、故障前、漏水前に交換することをご検討頂ければと思います。

    国産ディスポーザーの取り扱い店として迅速・丁寧に対応いたしております。ディスポーザーに関するご不明点は、お気軽に当社までご連絡下さい。

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    ディスポーザと水栓同時交換しました/2017/08/04/TOTO/本体交換

    本日は、ディスポーザーと水栓金具の高交換作業でした。お客様宅にお伺いしましてディスポーザーが詰まり気味ということもあり、ここ3、4日思うように水を流せなかったことをお聞きしました。不安になられていたお客様が交換後は笑顔になり、こちらとしてもやりがいを感じる瞬間でした。少しでもご不安な場合は、お気軽にご相談頂ければと思います。

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