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ディスポーザーの蓋が開かない状況(つまり併発)の修理 [2023/04/17]

テラル(Teral)

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【ディスポーザーの蓋が開かないというお問合せ】
シティハウス多摩川テラスにお住まいで、ディスポーザーをお使いのお客様より蓋がロックしてしまったというご連絡を頂きました。ご利用頂いておりますのは、テラル製ディスポーザーで、スプーンを入れてしまいロックしてしまったというご連絡でした。

【修理対応】
現地にお伺いし状況確認をしましたところ、お使いのテラルのディスポーザーDSP-100Hのフタがロックしてしまい開かない状況でした。また、粉砕が中途半端な状態でロックしてしまったので、粉砕が完了せずに詰まりも併発していました。本体を解体し、スプーンを取り出す作業を行いました。スプーンや異物のサイズや挟まりかたにもよりますが、場合によっては内部に強く当たり傷や衝撃により、内部を損傷してしまう場合もあります。また劣化を早めてしまうこともありますので、慎重に対応しております。

【ディスポーザーのつまり対応】
ディスポーザーの故障に多いのが、経年劣化による粉砕物の詰まりです。今回はスプーンがうっかり入ってしまい修理対応で可能でしたが、よく事例として多いのが、流してはいけないものや粉砕出来ない繊維物を入れてしまうと詰まりの原因になります。それ以外にも経年劣化による粉砕能力の低下により詰まりを起こす事が考えられます。

耐用年数(ディスポーザーの寿命は約7年から8年前後です)を遙かに越えている場合は、故障前の交換をご検討下さい。

ディスポーザーの詰まりや排水不良、水漏れがございましたらディスポーザージャパンまでお気軽にご連絡下さい。機種にもより様々な状況の違いがあります。弊社の「サービスエリア・実績」なども参考にして頂けますと幸いです。

ディスポーザーの事ならディスポーザージャパンまで、お気軽にご相談下さい。
分かりやすく丁寧に対応しております。
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